※このイベントは終了いたしました。

山形で農業をしています、萩原です。昨年に引き続き2度目の登場になります。
山形県の南部(人の顔に見立てて、耳の下のあたり)で米と大豆を中心に様々な農産物を育てています。
節分といえば、豆まき。
いつもは食事の中で、味噌や醤油などの原材料としていつも脇役の大豆が主役をはれる日。
でも近年では恵方巻に押され気味。
私はコメ農家です。ごはん大好きです。
そのご飯の隣には、みそ汁、しょうゆ、納豆、豆腐…いつも大豆があります。
年に1回大豆が主役になれる日、大豆をつまみにグラスを傾けてみませんか?

萩原 拓重(はぎはら・たくじゅう)
1980年生まれ、38歳。
株式会社萩原農園 代表取締役
山形県南部の高畠町で米、大豆の栽培を中心に農業を営む。
稲作では、主食用品種だけなく、もち米や酒用、大豆は納豆用、味噌用などを中心に約24ha(240,000㎡72000坪?!)で栽培。
私たちの仕事場であり、生活環境そのものである地域を、そこで育てられた農産物を通して活気づけていけたらいいと思い、耕し続けています。
「萩原農園の大豆菓子」はしごとバーではおなじみのおつまみになっています。
【ホームページ】
http://hagiharanoen.jp
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