
お風呂とサウナで
工芸の村を沸かす
自由に遊ぶ、番台さん
番台
静岡・静岡 | 〜 2026.3.16

カフェとまちと水門と
モノもコトもつくっちゃう
変化をやめない鉄工所
営業マーケティング、メタルクリエイター ほか
福岡・柳川 | 〜 2026.3.16

与えられるのでなく
自分で見つける
500人の村に飛び込む
大人の地域留学生
山梨・丹波山村 | 〜 2026.3.12

村民に近く
お客さんに近い
村まるごとひとつのホテル
ホテルマネージャー、ホテルサービススタッフ
山梨・小菅村 | 〜 2026.3.11

好きだから伝えられる
森にも人にもやさしい
家づくりの話
広報
東京・立川 | 〜 2026.3.10

愛と責任を持って
舞台を影から支える
「裏方」の仕事
劇場管理スタッフ
千葉・浦安 | 〜 2026.3.6

医療と人の
あいだに立つ
はじめての広報
広報・ブランドマネージャー
埼玉・狭山 | 〜 2026.3.6

命めぐる
里山の温泉街の
ジビエフレンチレストラン
調理・サービススタッフ
熊本・黒川温泉 | 〜 2026.3.5

しごとバー, しごとゼミ
ハンガーから考える
「既知の未知化」
リトルトーキョー4F

海のまちの
商店街が
まるごとホテルになったら
支配人、運営マネージャー、シェフ
高知・須崎 | 〜 2026.3.3

映画「有り、触れた、未来」
上映会
リトルトーキョー4F

本当のうつくしさは
あるだけで伝わる
桑名、一組だけの宿
ホテルレセプションスタッフ
三重・桑名 | 〜 2026.3.3

自分たちを振り返るために、WORKSIGHT 編集長の山下さんをお招きして話を伺った。特に「コロナ以降の個人基点の働き方の民主化」というポイントに共感する。
少人数で大きな成果を出す「マイクロエンタープライズ」やハイアールの「人単合一」など、個人や少数のチームが基点になるのは、フリーランスに限らず、多くの組織で進んでいること。カリスマやブランドが全体を引っ張る時代ではない。
自社も自己給与決定制度を導入したり、各チームの裁量を大きくしたり、一人ひとりの内発的動機が基点になるように変化した。
一人ひとりを基点とする「自律」が求められている中で、同時に大切なことは「調律」だと思う。
チームの全員が勝手に動けば、方向がバラバラになり、摩擦が増え、エネルギーは分散してしまう。とくにテクノロジーの進化によって、チームの役割は「自分たちにしかできないことの中から、何をやるか話し合って決めること」にフォーカスした。
調律とは、一緒に働く目的を共有しながら、一人ひとりの考えていることを顕在化させて、積極的にリアクションし合うこと。一人ひとりの意志がシンクロした状態で、チームを進めていきたい。
山下さんの話を聞いて安心したのは、BIZIONARYはとても時代に合った採用手法であること。一人ひとりのコミュニケーションのスタイルにフォーカスした採用ができれば、組織は効果的に前進できるし、個人は消耗せずに生き生きと働くことができる。(ナカムラケンタ)

健やかな風土を育む
おばんざいバーと
セレクトショップ
店長候補、広報・PR、食のディレクター
熊本・黒川温泉 | 〜 2026.3.16

遊びを取り戻す場所が
森町にある
マウンテンバイクが走る森
施設責任者、運営スタッフ
静岡・森町 | 〜 2026.3.13

有機農業でつなぐ
1000人のまちの未来
有機農業や食産業に関わるマルチワーカー
島根・弥栄 | 〜 2026.3.10

ひとわくわく
まちわくわく
ひとまちわくわく
マルチワーカー
島根・石見 | 〜 2026.3.10

箱根の四季と息を合わせて
土地と人、それぞれの個性が
おいしく混ざる場所
ダイニングスタッフ
神奈川・箱根 | 〜 2026.3.10

巨大な岩、30年の沈黙
かつての廃墟が
文化になる
レストランスタッフ
栃木・大谷 | 〜 2026.3.10















