
着るたび、仕舞うたび
自然にもどる
一人ひとりのevam eva
ショップスタッフ
東京都内各店舗、横浜 | 〜 2026.11.13

山と川が壮大で、
空の広いまちの
放課後に
公営塾スタッフ、高校魅力化コーディネーター
愛知・海津市 | 〜 2026.11.13

丁寧な暮らしのその先へ
土に還るまで考える家づくり
暮らしアドバイザー、設計
長野・八ヶ岳 ほか | 〜 2026.11.13

晩酌でオリジナルビールを
湖のほとりで朝食を
都心から近く、地域に近い宿
古民家ゲストハウスの運営
茨城・かすみがうら | 〜 2026.11.13

感覚を与う
店舗運営スタッフ
福井・越前 | 〜 2026.11.13

郷に入っては、郷を楽しめ
暮らしと文化の継ぎ手
新潟・津南 | 〜 2026.11.10

オーストラリア産地直送
おいしいストーリーを
まるごと届けたい
営業、ショップスタッフ
東京・祐天寺、大阪・吹田 | 〜 2026.11.9

しごとバー
編集デザインを学ぶ
滋賀高島で自分おこし
瀬川航岸、坂井田智宏
リトルトーキョー4F

手刻みで建てる
木が好きならやっていける
大工
山梨・北杜 | 〜 2026.11.6

正直に、あたらしく
伊豆で
心地よさをつくる
不動産営業、商品企画
静岡・伊豆 | 〜 2026.11.5

しごとバー
いい人の仮面、いつ外す?
「自分の居場所」のつくり方
野田早百理
リトルトーキョー4F

現場の熱が
伝わらないなら
伝わる言葉に
コーディネーター
東京・渋谷 | 〜 2026.11.5

「小商いをしていた人たちはその後も続けている?」
そんな問いから出版されたのが、磯木さんの著書『10年小商い』だ。前著『「小商い」で自由にくらす』から10年。たびたび聞かれてきた質問なのだそう。
小商いは小さなところからはじめられるし、軽やかに変化できる。でも果たして、継続できるのだろうか。素直な疑問だと思う。昨晩の出版記念の「しごとバー」では、まさに同じような疑問を磯木さんに投げかけた。すると、10年前にインタビューした18組は全員、今も小商いをしているのだそう。
その次に「そもそも18人が特別だったのでは?」という疑問が浮かび上がる。それに対して、磯木さんは「自分が良いなと思う人にインタビューしたことが影響しているかもしれない」と話していた。
「良い」と思う人たちは、どういう人なのか。そこまでは深掘りできなかったけれども、この本を読んでいると、「この仕事そのものが好き」な人が多いと感じる。
「10年がんばる」とか「流行している」とかじゃなくて、この小商いそのものが楽しくて心地よい。だからお客さんが全然来なくても知恵を絞り続け、トライアルアンドエラーを繰り返す。
自分が何を心地よく思うか、どうしたらわかるのだろう?頭で考えてみてもわからないだろうし、AIも教えてくれない。実際に経験して、自分がどう感じるか確認するしかない。これからの教育も「正解を知る」こと以上に、「自分を知る」ことが大切になっていく。子どものころから小商いをしてみるのもいいかもしれない。(ナカムラケンタ)

建築祭と建築センターが
好奇心の扉を開く
「まち」への愛を伝える仕事
ツアー企画、制作、プロジェクトマネージャなど
京都、東京 | 〜 2026.11.3

ちょうどいい距離感から
生まれる信頼
何度でも立ち止まろう
営業職(プリンティングディレクター)
東京・墨田 | 〜 2026.11.5

命の循環にふれながら
次の一次産業を
ロジカルにつくる
サーモンの養殖とチームビルディング
静岡・富士宮、伊豆 | 〜 2026.11.4

ディーセント・ワークを
すべての人ができる社会へ
福祉事業所伴走型コンサルティング
東京・大岡山 | 〜 2026.11.2

鯖江でつくる
アイウェアの「501」
国内・海外営業、企画
福井・鯖江 | 〜 2026.11.4

里山は、でっかい遊び場!
カフェの運営、食のプロジェクトマネージャー
兵庫・丹波篠山 | 〜 2026.11.2

日常を旅するように
みんなでつくる
暮らしの体験博覧会
地域活性化コーディネーター
福島・会津美里 | 〜 2026.11.2














