
どんなあなたらしさも
生きた教材になる町
公営塾スタッフ
栃木・茂木 | 〜 2026.11.20

丸ビルの地下から
洗練された和菓子を
丁寧に届ける
店長候補
東京・丸の内 | 〜 2026.11.20

ものの魅力を深く知り
言葉を磨き
数字を見てまた考える
ECコンテンツ・エディター ほか
東京・渋谷 | 〜 2026.11.20

工芸のあり方も
社内改革も
おもしろがってつくるもの
総務・店舗スタッフ
愛知・瀬戸 | 〜 2026.11.19

ずーーっと文化祭
販売管理、商品企画、事業責任者
沖縄・那覇 | 〜 2026.11.19

地域の未来のため
会いにいく、何度でも
地域企画営業
長野エリア | 〜 2026.11.19

しごとバー
編集デザインを学ぶ
滋賀高島で自分おこし
瀬川航岸、坂井田智宏
リトルトーキョー4F

なんで英語を勉強するの?
そう思わない子どもたちへ
出向型まちづくりグローバル保育士
徳島・海陽町 | 〜 2026.11.18

医療の未来につながる
晴れ舞台をプロデュースする
経験は問いません
営業、営業アシスタント
東京・渋谷 | 〜 2026.11.16

着るたび、仕舞うたび
自然にもどる
一人ひとりのevam eva
ショップスタッフ
東京都内各店舗、横浜 | 〜 2026.11.13

山と川が壮大で、
空の広いまちの
放課後に
公営塾スタッフ、高校魅力化コーディネーター
岐阜・海津市 | 〜 2026.11.13

丁寧な暮らしのその先へ
土に還るまで考える家づくり
暮らしアドバイザー、設計
長野・八ヶ岳 ほか | 〜 2026.11.13

晩酌でオリジナルビールを
湖のほとりで朝食を
都心から近く、地域に近い宿
古民家ゲストハウスの運営
茨城・かすみがうら | 〜 2026.11.13

「小商いをしていた人たちはその後も続けている?」
そんな問いから出版されたのが、磯木さんの著書『10年小商い』だ。前著『「小商い」で自由にくらす』から10年。たびたび聞かれてきた質問なのだそう。
小商いは小さなところからはじめられるし、軽やかに変化できる。でも果たして、継続できるのだろうか。素直な疑問だと思う。昨晩の出版記念の「しごとバー」では、まさに同じような疑問を磯木さんに投げかけた。すると、10年前にインタビューした18組は全員、今も小商いをしているのだそう。
その次に「そもそも18人が特別だったのでは?」という疑問が浮かび上がる。それに対して、磯木さんは「自分が良いなと思う人にインタビューしたことが影響しているかもしれない」と話していた。
「良い」と思う人たちは、どういう人なのか。そこまでは深掘りできなかったけれども、この本を読んでいると、「この仕事そのものが好き」な人が多いと感じる。
「10年がんばる」とか「流行している」とかじゃなくて、この小商いそのものが楽しくて心地よい。だからお客さんが全然来なくても知恵を絞り続け、トライアルアンドエラーを繰り返す。
自分が何を心地よく思うか、どうしたらわかるのだろう?頭で考えてみてもわからないだろうし、AIも教えてくれない。実際に経験して、自分がどう感じるか確認するしかない。これからの教育も「正解を知る」こと以上に、「自分を知る」ことが大切になっていく。子どものころから小商いをしてみるのもいいかもしれない。(ナカムラケンタ)

感覚を与う
店舗運営スタッフ
福井・越前 | 〜 2026.11.13

郷に入っては、郷を楽しめ
暮らしと文化の継ぎ手
新潟・津南 | 〜 2026.11.10

オーストラリア産地直送
おいしいストーリーを
まるごと届けたい
営業、ショップスタッフ
東京・祐天寺、大阪・吹田 | 〜 2026.11.9

手刻みで建てる
木が好きならやっていける
大工
山梨・北杜 | 〜 2026.11.20

正直に、あたらしく
伊豆で
心地よさをつくる
不動産営業、商品企画
静岡・伊豆 | 〜 2026.11.19















