イベントディレクター

リトルトーキョーを一緒に盛り上げてくれるメンバーをご紹介します。 かなり砕いていうと「リトルトーキョーのゆかいな仲間たち」。リトルトーキョーを使ってさまざまなイベントを開催してもらいます。 雑誌の編集者、イラストレーター、映画監督、珍スポットの専門家など。いろいろな生き方・働き方をしているメンバーが集まりました。 みなさんが開催するイベントの情報は「イベント一覧」のページから随時更新していきます。 イベントディレクターはまだこれからも増えていく予定です。お楽しみに!

ディレクター公募記事 ※募集終了

日本仕事百貨「イベント民主化論」

リトルトーキョーナイト

毎月中旬の金曜日、イベントディレクターの皆さんが集まるしごとバーを開催しています。
リトルトーキョー イベントディレクター
あけたらしろめ

あけたらしろめ

モノクロ画家/デザイナー/1歳児の父。 2011年多摩美大卒。音響機器メーカーTEACに7年間勤め、プロ向け音楽制作機器のプロダクト、UI、パッケージ等の製品デザイン全般を手がけた後、株式会社ブルーパドルに入社。ツイッターを中心に作家活動も展開し、ライトな作風と憎めないキャラクターで幅広い層から注目を集める。書籍掲載歴に、モノクロ絵の世界(BNN出版)、ILLUSTRATION2018(翔泳社)、ほか。

新井 洸真(あらい・こうま)

新井 洸真(あらい・こうま)

株式会社KURKKU/kurkku fields 1992年長野県小谷村生まれ。 大学で教員免許を取得の後、大学院に進学しアウトドアレジャーを専門に学ぶ。2017年に株式会社KURKKUに入社し、千葉県木更津市でのプロジェクト「kurkku fields」の立ち上げに携わる。現在立ち上げ真っ最中。農業、酪農、養鶏といった一次産業をベースに、食、自然、建築、アートなど、様々なジャンルのクラフトマンシップやクリエイティビティが集まり、反応しあう場所づくりを目指している。

宇田川 裕喜(うだがわ・ゆうき)

宇田川 裕喜(うだがわ・ゆうき)

株式会社バウム代表 街、道、ホテル、カフェ、お店、商品、会社などのコンセプトやブランディングを担当。1行の文章も、WEBやお店も街も「場」としてとらえてつくるのが信条。オレゴンやデンマークにも拠点を置き国内外の会社やクリエイターと仕事をしています。

江上 さくら(えがみ・さくら)

江上 さくら(えがみ・さくら)

にんげんだいすき、巻き込みコーディネーター、さくらと申します。 1994年 千葉県我孫子市生まれ。女子美術大学 付属中学・高校・大学と自由に育ちながら、イベント企画・Adobeの情報番組『Creative Cloud道場』レギュラー出演や、アート発見バラエティ番組『アーホ!』アーティストコーディネーターアシスタントなどを楽しみ、現在(株)アサツー ディ・ケイ勤務。『笑神さくら流 巻き込みュニケーションプロジェクト』として、毎日暮らしています。今から、そこのあなたも、巻き込みますよ!

荻原 由佳(おぎはら・ゆか)

荻原 由佳(おぎはら・ゆか)

デザイナー/アートディレクター。1991年 長野県生まれ・埼玉県育ち。デジタル広告代理店の制作、女性向け自社アプリを運営するベンチャー企業を経て、2016年よりフリーランス。CI・WEB・紙などグラフィック領域を中心としたビジュアル戦略を担当。「灯台もと暮らし」「にっぽん てならい堂」など、ライフスタイルの分野を中心とした、WEBメディア・サービスなどの運営に携わり、店舗のブランディングや商品企画なども行う。暮らしとテクノロジーに興味があり、インターネットと散歩と手作りがすきです。

ごはん同盟(ごはんどうめい)

ごはん同盟(ごはんどうめい)

ごはん好きの、ごはん好きによる、ごはん好きのための、炊飯系フードユニット。 試作係のしらいのりこ(調理担当)、試食係のシライジュンイチ(企画担当)、夫婦ふたりでやってます。日夜、ごはんをおいしくいただく方法を生み出し、その成果を多くのごはん好きのみなさんと共有するための活動を行っています。雑誌を中心にレシピを発表するほか、炊飯ワークショップや料理教室なども精力的に開催中。

近藤 真理子(こんどう・まりこ)

近藤 真理子(こんどう・まりこ)

藤浪小道具株式会社、演劇部演劇課課長 1977年、東京生まれ。学習院大学文学部哲学科卒(日本美術史専攻)。中学3年の時初めて歌舞伎を観劇しその魅力を知り、大学では学生による歌舞伎の実演を行う「国劇部」に所属。奥深さを改めて実感し、その伝統を受け継いでゆける仕事を希望するようになる。2000年卒業と同時に、藤浪小道具株式会社にアルバイトとして入社。歌舞伎をはじめ様々な商業演劇の裏方として経験を積み、2003年 専門スタッフ、2012年正社員。現在は市川海老蔵の舞台を中心に多くの歌舞伎公演をチーフとして担当している。また今後は、伝統芸能の中で後継者が絶えかかっている技術や物、いわば「絶滅危惧小道具」を次代に繋げてゆくべく、活動を広げてゆく予定である。

白石達史・実果(しらいし・たつふみ・みか)

白石達史・実果(しらいし・たつふみ・みか)

ジャズマンと通訳案内士のふたり。全力で飛騨に住んでます。世界中から多くの人が集まるハイブリッド古民家をつくったり、お酒を飲みながら英会話ができるEnglish Barを友人たちと運営中。ローカルに根ざした暮らしをアップデートしながら、日々いい夫婦でいられるようパートナーをリスペクトしています。

【イベント情報】
9/22 リトルトーキョーナイト
調 大輔(しらべ・だいすけ)

調 大輔(しらべ・だいすけ)

シラベル 代表 2011年から清澄白河とその界隈のおすすめスポットを紹介する清澄白河ガイドをスタート。SNSやフリーペーパー、イベントを通してこのエリアの魅力を発信。ヒト・コト・ミセの「ストーリー」を知ってもらうトークイベント「コウトーク」主宰の一人でもある。今秋開催予定の街あるきイベント「深川ヒトトナリvol.1」では副実行委員長として活動中。

竹中 香子(たけなか・きょうこ)

竹中 香子(たけなか・きょうこ)

俳優。1987年埼玉県出身。 2013年、日本人として初めてフランスの国立高等演劇学校の俳優セクションに合格。アヴィニョン演劇祭公式プロクラム作品への出演を控えるなど、パリを拠点にフランス各地で舞台を踏む傍ら、自身が企画・制作に携わるパフォーマンス作品を2019年にパリ、東京にて発表予定。また2017年以降は日本での活動も再開。日本における「演劇の義務教育化」を目標に、“ダサい”と思われがちな演劇のイメージ払拭に努める。

長南 雅也(ちょうなん・まさや)

長南 雅也(ちょうなん・まさや)

自分の仕事をつくる人。1981年茨城県出身。 朝の映画上映会『朝渋映画部』部長。IT系企業歴が15年ほどで、所属した企業は15社以上、大企業多めで中小企業やスタートアップ少々。実務家としてはエンジニア系職種を8種、デザイン系職種を2種、ビジネス系職種を3種ほど経験。関わってきた業界はゲーム/自動車/ニュース/広告/飲食/美容/教育/映画ほか。最近はスタートアップの組織づくりに関与することが多い。フリーランスで社員経験なし。六本木アートナイト2018 ガイドツアーボランティア、夜空と交差する森の映画祭2018 実行委員、カレーの学校8期生、popcornスクール1期&2期生、100の生き方働き方「学ぶ場をつくる人」参加、Kaospilot Creative Leadership Workshop module1&module2参加(2017)、Serch Inside Yourselfコアプログラム参加(2017)、Google I/O 2017参加ほか。学ぶことやコミュニティ活動が好きで、多くの人が知らない/体験したことのない価値のある学びに喜びを覚えます。そんな学びをイベントやワークショップなどを通じてお届けしていきたい。

寺島 由里佳(てらしま・ゆりか)

寺島 由里佳(てらしま・ゆりか)

フォトグラファー 日本写真家協会。動物たちが大好きで、全国世界の動物園に行くのが夢。現在43箇所巡り途中。雑誌広告などの撮影や、母校の立教大学や、企業/メーカーの講師業、ワークショップなどを行っている。デジタルハリウッド運営のYoutubeチャンネルにて、日本一ゆるい?!先生を務める「カメラの学校」では登録者数30,000人を突破。初写真集「きょうも、どうぶつえん」発売中。

寺田 佳織(てらだ・かおり)

寺田 佳織(てらだ・かおり)

HITOTOWA INC. ディレクター。1989年埼玉県出身。 大学/大学院時代に建築を学び、アジアの集合住宅に魅せられて研究に没頭。中国政府奨学金生として上海の同済大学に留学。その後、マンション管理会社に就職し、建物を維持管理していくノウハウを学ぶ。都市集合住宅における豊かな暮らしの創出の為、より多角的に居住者と関わっていきたいと思い、日本仕事百貨を通じてHITOTOWA INC.に入社。エリアマネジメントやマンションコミュニティ、地域に開かれたオープンスペースの企画など人と和のためにまちづくりに奮闘中。

但馬 武(たじま・たけし)

但馬 武(たじま・たけし)

エーゼロ株式会社取締役/home代表 米国アウトドアのパタゴニアにてダイレクトマーケティングを中心に約20年勤務。社会を変えたいと願う人が集う「ホーム」というコミュニティーを運営。2014年から複業として、愛される企業にある変革をサポートするコンサルとして活動。2017年には岡山県西粟倉村に本社を構えるエーゼロ株式会社に入社し、地域を釀す取り組みを展開。ローカルベンチャー募集や育成、ふるさと納税拡大事業に取り組む。

忠地 七緒(ただち・なお)

忠地 七緒(ただち・なお)

フォトグラファー/ライター 1987年神戸市生まれ。雑誌編集者、市役所勤務を経て2017年に独立。主にモデルやアイドルのポートレート撮影、インタビュー執筆を中心に雑誌・WEBで活躍。作品制作にも力を入れており、昨年写真集『Ambivalence』を出版、今年2月に表参道ヒルズにて写真展を開催。女性の飾らない姿を切り取る写真に定評がある。東京・清澄白河在住。

殿塚 建吾(とのづか・けんご)

殿塚 建吾(とのづか・けんご)

omusubi不動産代表 ラジオっ子。フドウサン屋は街の構成作家だと思っている。松戸市八柱を中心に、築60年の社宅をリノベーションした「せんぱく工舎」など多くのシェアアトリエを運営。空き家を企画とアイデアで再生し、田んぼをきっかけにした入居者さんとの暮らしを楽しんでます。

中西 須瑞化(なかにし・すずか)

中西 須瑞化(なかにし・すずか)

ライター/文筆家。1991年兵庫県出身。 PRやコンサルティングを担う株式会社morning after cutting my hair 取締役。フリーランスでいろんなことをやっていたらいつの間にかこうなっていた物書きの人。立命館大学在学中に「生きる選択肢を示せる大人になりたい」と休学し、様々な生き方・働き方をしている大人たちを訪ね、各地のプロジェクトに企画運営で参加。その後、独自の哲学と、思想に寄り添い言語化する力を買われ、一般社団法人防災ガールの事務局長やフリーのライターとして活動。どんなに小さな声でも、何者でもない誰かでも、必ずその「想い」には意味がある。言葉の力で人を生かすひとであり続けるために、あらゆる形で「物語」を紡いでいきたい。

額田 大志(ぬかた・まさし)

額田 大志(ぬかた・まさし)

音楽家/演出家。1992年東京都出身。 ミニマルミュージック楽団『東京塩麹』、演劇カンパニー『ヌトミック』主宰。東京藝術大学で作曲を学びつつ、在学時より舞台作品に傾倒し、卒業制作として上演した『それからの街』(作・演出)で第16回AAF戯曲賞大賞を受賞。2017年8月にリリースしたアルバムがスティーヴ・ライヒに褒められたり、最近はユニクロのCM音楽を作ったり、毎日楽しく生活しています!

橋満 南(はしみつ・みなみ)

橋満 南(はしみつ・みなみ)

ラジオ番組制作。北海道・遠軽町出身。 高校時代から札幌の芸能事務所に所属。インディーズでシングルとアルバムを1枚ずつリリースしたものの、そこまで日の目を見ず終了。「生活を一新しよう!」と、東京仕事百貨(現・日本仕事百貨)で見つけた「ラジオの仕事」に飛び込んでからもうすぐ10年。主にADと呼ばれるポジションで、都内のラジオ局にて番組制作に携わる。ラジオの仕事はしているけれど、国家2級自動車整備士の資格を保有。(ペーパードライバーならぬペーパー整備士)

橋本 安奈(はしもと・あんな)

橋本 安奈(はしもと・あんな)

1992年岡山県生まれ。早稲田大学文化構想学部卒。在学中に編集やライティングを学び、その活動中に月刊誌『ソトコト』と出合い、編集部でアルバイトを経験。2015年秋から都市計画を学ぶために米・オレゴン州ポートランドに留学。帰国後、『ソトコト』編集部に戻り、全国各地で取材・執筆を行う。編集を担当した書籍に『発酵文化人類学』『関係人口をつくる』(木楽舎)。

BambooCut(バンブーカット)

BambooCut(バンブーカット)

「伝える」をプロデュースする会社。「楽しいこと・嬉しいこと・素敵なもの」をテーマに、伝えるための「場(イベント)」や 「もの(制作物)」を企画し制作しています。2014年には「にっぽんの梅干し展」を渋谷LOFT&で開催し、日本各地やフランスなどでも巡回。2015年「立ち喰い梅干し屋」を表参道ヒルズにて開催。その後、コレド室町や東京ソラマチなどの商業施設を中心に開催しています。商品では、おいしいお守り「備え梅」をプロデュース。2017年にはグッドデザイン賞も受賞しました。

細井 美裕(ほそい・みゆ)

細井 美裕(ほそい・みゆ)

1993年愛知県生まれ。高校時代合唱をきっかけに現代音楽に触れ始め、代表を務めた合唱団体で国内外のコンペティションで金賞受賞など。慶應義塾大学在学中から数々の楽曲、サウンドインスタレーション、ライブにヴォイスプレイヤーとして参加。近年はアンスティチュフランセ東京での作品展示や、オーディオビジュアルライブ・音関係の展覧会の企画演出も手がける。

堀田 幸作(ほった・こうさく)

堀田 幸作(ほった・こうさく)

株式会社tasobi代表取締役/monosugoi.shopオーナー 千葉県生まれ茨城育ち。bluestudioを経て、2002年から食の作り手に会う旅を始める。離島の畑や六本木農園など、様々な業種を渡り歩いた後、株式会社tasobiを設立。作り手と料理人をつなぐ旅を続けると同時に、雑誌『イサリビ-未来も魚を食べるぞ新聞-』を創刊するなど、サスティナブルシーフードの普及にも取り組む。「創造力は遊びから生まれる」という信念を掲げ、クリエイティブで楽しい食の生業を目指して活動中。フーテンの寅二郎に憧れて、もの凄い鯖を売り歩いております!もの凄い鯖の『美味しさ、職人技術の素晴らしさ、発酵の力、サステナブルな漁業』を伝えるべく日々楽しみながら働いております!

松尾 沙織(まつお・さおり)

松尾 沙織(まつお・さおり)

SDGsライター/ダイベストメントコミュニケーター 1984年東京都武蔵野市生まれ。2011年の震災をきっかけに、当時の働き方や社会の持続可能性に疑問を持ち、働いていたアパレル企業を5年で退社。「ソーシャルデザイン」という言葉に出会い、NPO法人グリーンズにてライターインターンを経て、編集学校を卒業。「green drinke Japna」事務局を経て、「green drinks Harajuku」オーガナイザーを務める。現在はフリーランスのライターとして、さまざまなメディアで「SDGs」や「サステナビリティ」「エシカル消費・金融」を紹介する記事を執筆。また、国際環境 NGO 350.org Japanの「ダイベストメントコミュニケーター」としてSDGs最重要アジェンダ気候変動の問題を広める活動をしている。

松澤 茂信(まつざわ・しげのぶ)

松澤 茂信(まつざわ・しげのぶ)

1982年東京都生まれ。2011年より日本中・世界中のちょっと変わった観光地を紹介する情報サイト「東京別視点ガイド」をはじめる。現在までに1000ヵ所以上の珍スポを巡る。2016年より観光会社「別視点」を立ち上げ、代表をつとめる。

真鍋 太一(まなべ・たいち)

真鍋 太一(まなべ・たいち)

愛媛県出身。東京・代々木にある株式会社モノサスというWeb制作会社に勤めながら、2012年より、「地域をこえた食のコミュニティづくり」をテーマとした Nomadic Kitchenを、東京の料理人たちと開始。日本各地の素晴らしいつくり手と食文化に出会う。モノサスに所属しながら、2014年3月より妻子と共に徳島県 神山町に移住。その後、農業長の白桃と出会い、2016年4月に 神山町役場、神山つなぐ公社、モノサスと共同で、株式会社フードハブ・プロジェクトの立ち上げに至る。社会とつながり「暮らすように働く」ことを企業の価値づくりに役立てるべく家族と友人を実験台に検証中。

三木 崇史(みき・たかふみ)

三木 崇史(みき・たかふみ)

BANANA DESIGN アートディレクター/デザイナー 東京生まれ亀有育ち。ヒッチハイクをきっかけに就職したデザイン事務所を経て、2010年にBANANA DESIGNとして独立。その後、2012年にフリーランスのArt Director / Designerとして渡英。イーストロンドンではデザインとピクニックをしつつ、ポップアップケータリングサービス・三木餃子、音楽とアートのイベント集団・colectivo futuroとしても活動。2014年、帰国後は、外資系クリエイティブエージェンシーを経て、2018年4月からBANANA DESIGNとして再び独立。幾何学グラフィックを軸に遊び心のあるコンセプト、アイデア、アートなどを組み合わせ、何か新しい価値のあるもの、人々がハッピーになるようなモノやコトを作っていきます。好きなもの:バナナ、餃子、ピクニック、ロゴ制作

宮浦 晋哉(みやうら・しんや)

宮浦 晋哉(みやうら・しんや)

テキスタイル産地と東京を行き来しながら、素材とデザインのマッチング、コンテンツ制作、展示企画、メディア事業など。新事業は「産地の学校」「TEXTILE JAPAN」。

MotionGallery

MotionGallery

誰かの想いを形にし、社会を創造するためのクラウドファンディングプラットフォーム「MotionGallrey(モーションギャラリー)」。 リトルトーキョーでは、映画、アート、音楽、ゲーム、出版、リノベーションでのまちづくりなど、これまでにMotionGalleryで展開されてきた様々なクリエィティブ活動のプレゼンターを巻き込みながら、”越境”するような企画を実施予定。 ディレクターは、過去にMotionGalleryで複数回プロジェクトを実施しているアーヤ藍。サブディレクターはMotionGallery代表の大高健志。

もとすみマニアックず。

もとすみマニアックず。

東急東横線の元住吉で、じもと偏愛フリーマガジン『もとすみマニアックず。』を発行する女子3人組(24)。全員が小学校からの幼なじみで同級生。個性溢れる店主の人生を1冊まるごと大特集する『もとすみマニアックず。』は、全国のフリーペーパーが集まるONLY FREE PAPERを中心に、渋谷のHMVや全国各地の書店・図書館にも出現中!全員酒好き話好きなため、フリーマガジン内の企画「よっぱらい会議」は、たびたびリアルイベントでも開催している。

ヤマシタ ケンタ

ヤマシタ ケンタ

東シナ海の小さな島ブランド株式会社 代表取締役 JRA日本中央競馬学校騎手過程中退後、きびなご漁船の乗組員を経て京都造形芸術大学環境デザイン学科卒業。卒業制作展「島に生きる」で学科賞、学長賞を受賞。株式会社くろちく(社長企画室)入社。平成24年、甑島を拠点に、東シナ海の小さな島ブランド株式会社を設立。山下商店甑島本店(製造業)、FUJIYA HOSTEL(宿泊事業)、コシキテラス(飲食事業)、しまとりえ(移住計画)、KENTA STORE(小売事業)、地域デザイン事業など多岐に渡り運営。その他、甑島観光まちづくり研究会を設立し、食と観光の振興を通じた地域づくりに取り組んでいる。

山本 梓(やまもと・あずさ)

山本 梓(やまもと・あずさ)

編集者/文章を書く人/ときどき古本屋。 1985年、東京都生まれ。雑誌の編集を経て、独立。フーテンの寅さんにあこがれている。日本各地の友人におすすめの品を手配してもらう物産展「ちいさな、風土展」や「ちいさな、風土酒場」を勝手に開催。『アズアズ書房』という屋号でたまに小商いをする。夢は、森の中のおばあちゃんラジオDJ。

吉永 夢子(よしなが・ゆめこ)

吉永 夢子(よしなが・ゆめこ)

創作家/寂れ室外機愛好家。 1993年 埼玉県出身、多摩美術大学でテキスタイルデザインを学ぶ。卒業後はデザイン事務所に所属したり、ビアバーでバイトをしたり、都内の某高層ビルディングのオフィス内で日曜大工のようなことをしたりしながら生計を立てている。2017年8月に自身のブランド「NEO」を創立。アクセサリーや財布などを中心に、機能性にとらわれない奇天烈プロダクトを生産し始める。今年3月には初個展も開催。そして何より寂れた室外機や電気メーターなど魅力に取り憑かれており、日々路地裏観察に勤しんでいます。

渡辺 智史(わたなべ・さとし)

渡辺 智史(わたなべ・さとし)

山形県鶴岡市生まれ。東北芸術工科大学環境デザイン学科卒業。卒業後上京後に、ドキュメンタリー映像制作に従事する。2012年にドキュメンタリー映画『よみがえりのレシピ 』を公開。教育映像「在来作物で味覚のレッスン」が第9回キッズデザイン賞の「未来を担う消費者デザイン部門」で優秀賞。地域課題に真摯に向き合う、ソーシャルデザインとしての映像制作を探求している。有限責任事業組合いでは堂、共同代表。

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